スポーツの勝ち負けはケツで決まる。
たとえ得点で相手を上回ったとしても、それは真の勝者とはいえない。
良ケツ画像を後世に残した者こそが真の勝者である。
画像を収集したところ、バレーが多かった。
つまり、バレーの真の醍醐味はケツ、
バレーはケツを見るスポーツだということが証明されたと言って過言ではない。
一昔前、「おっぱいバレー」とかいう映画があった。
最終的におっぱいを見せてくれたのかは俺は知らない。綾瀬はるかに聞いてくれ。
綾瀬はるかのチャームポイントはおっぱいではなく、アゴである。
あの時、おっぱいを見せていれば、「綾瀬=おっぱい」の称号を勝ち取れたものを、
見せなかったばっかりに「綾瀬=アゴ」になってしまったのでしょう。
「ニッポンチャチャチャ」なんてのはケツを見るための建前にすぎない。
「プリンセスメグ」とか「かおる姫」とかよいしょされていたのもそういうこと。
それでも彼女らはケツを見せなかった。
だから勝てない。
それに気付いたのはかおる姫だけだった。
ケツで勝敗が決まると気付いたかおる姫は、
ケツでの勝負が公式化されているビーチバレーに転向。
見事に東スポ一面を勝ち取った。
かおる姫の話になってしまったが、
ケツで勝負が決まるということは十分証明されたはずだ。
今日から、スポーツはケツに注目して欲しい。









